【148人に聞いた】
80代母親が母の日にもらって嬉しかった実用的なプレゼント人気おすすめランキング
|失敗しない選び方も紹介
Modern Gift Archive
80代のお母さんへの母の日ギフトは、実用的で毎日使えるものが喜ばれる傾向にあります。
しかし、「80代は何をもらったら嬉しいの?」「健康面で避けた方がいいものは?」「予算の相場はどれくらい?」など、悩みは尽きません。
そこで高級ナビ オンラインストアでは、実際に母の日プレゼントをもらった80代女性148人にアンケートを実施し、本当に喜ばれる実用的なギフトを徹底調査しました。
この記事を読めば、お母さんの笑顔が見られる、とっておきの母の日ギフトがきっと見つかります。
調査概要
この記事は、2026年1月に実施した独自アンケートの回答をもとに構成しています。
| 調査名: | 80代女性の母の日プレゼントに関する意識調査 |
|---|---|
| 実施期間: | 2026年1月15日〜1月22日 |
| 回答数: | 148件(有効回答148件) |
| 方法: | クラウドワークスを利用したオンライン調査 |
| 属性: | 80代の母の日にプレゼントをもらった経験のある女性 |
設問1:80代の母が母の日にもらって嬉しかった実用的なプレゼントは?

こんな声がありました
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「今治タオルのバスタオルセットをもらいました。名前の刺繍入りで、毎日お風呂上がりに使うたびに娘の顔が浮かびます」(82歳/女性)
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「パナソニックの軽量ハンディクリーナーをプレゼントされました。重い掃除機を出さなくても気づいた時にサッと使えて、毎日の掃除が本当に楽になりました」(84歳/女性)
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「プリザーブドフラワーのアレンジメントをいただきました。水やりの手間がなく、枯れないのでずっと飾っておけるのが嬉しい」(80歳/女性)
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「ユニクロのヒートテック毛布をもらいました。軽くて暖かくて、冬の夜が快適になりました。実用的なものが一番ありがたいです」(86歳/女性)
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「資生堂のハンドクリームセットを娘が選んでくれました。自分ではなかなか買わないブランドなので、ちょっとした贅沢気分を味わえます」(81歳/女性)
アンケートまとめ
80代のお母さんがもらって嬉しかったプレゼント第1位は花・フラワーギフトで25.7%でした。母の日の定番であるカーネーションやプリザーブドフラワーは、80代になっても変わらず喜ばれています。ただし注目すべきは、2位以下に実用的な日用品(18.9%)、美容・健康グッズ(16.2%)、ファッション小物(12.8%)が続いている点です。
80代のお母さんは「もらって嬉しいもの」と「実際に使えるもの」を明確に区別しています。花は気持ちとして嬉しいものの、日常生活で本当に役立つのは今治タオル、軽量掃除機、遮光日傘といった「毎日手に取るアイテム」だという声が多数ありました。
特に80代では「軽さ」「手入れの手軽さ」「シンプルなデザイン」が重視される傾向が顕著です。高機能すぎる家電や、複雑な操作が必要なものは敬遠されがち。「使いこなせない」という不安がプレゼントの喜びを半減させてしまうためです。
実用的なプレゼントを選ぶ際は、お母さんの日常生活を観察し、「あったら便利だけど自分では買わないもの」を見つけることがポイントになります。
設問2:そのプレゼントをもらって嬉しかった理由は?

こんな声がありました
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「毎日使うマグカップだからこそ、娘が選んでくれたものを使うと一日が嬉しい気持ちで始まります」(83歳/女性)
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「サーモスの真空断熱タンブラーをもらいました。自分では買わないちょっと良いものをプレゼントしてくれるのが嬉しい」(81歳/女性)
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「足のむくみを気にしていたのを覚えてくれていて、着圧ソックスをプレゼントしてくれました。私の体のことを考えてくれているんだと感動しました」(85歳/女性)
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「私が紫色が好きなことを知っていて、紫のカーネーションを選んでくれました。好みをわかってくれているのが何より嬉しい」(80歳/女性)
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「軽い折りたたみ日傘をもらいました。重い傘は持ち歩くのが大変だったので、軽さを考えて選んでくれたことに感謝しています」(87歳/女性)
アンケートまとめ
嬉しかった理由のトップは「毎日使える実用的なものだから」で28.4%。80代のお母さんにとって、プレゼントの価値は「使えるかどうか」で決まります。飾っておくだけのものより、毎日手に取れるアイテムの方が満足度が高いことが明らかになりました。
2位の「自分では買わない特別なものだから」(20.9%)も見逃せないポイントです。80代になると「自分のためにお金を使うのはもったいない」と考える方が多く、日用品でも「ちょっと良いもの」は後回しにしがち。今治タオル、サーモスのタンブラー、資生堂のハンドクリームなど、品質の良い定番ブランドのアイテムは「自分では買わないけどもらうと嬉しい」の代表格です。
「健康への気遣いが感じられたから」(14.2%)という回答も80代ならではの特徴。足のむくみ、肩こり、冷え性など、年齢とともに増える体の悩みに寄り添ったプレゼントは、「私のことを見てくれている」という安心感につながります。
設問3:そのプレゼントの価格帯は大体いくらくらい?

こんな声がありました
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「2,000円くらいのハンドクリームセットでしたが、気持ちがこもっていれば金額は関係ありません」(82歳/女性)
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「5,000円程度の今治タオルセット。高すぎず安すぎず、ちょうどいい価格帯だと思います」(84歳/女性)
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「1万円くらいの軽量ショルダーバッグをもらいました。毎日使うものだから、少し良いものを選んでくれたのが嬉しかった」(80歳/女性)
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「3,000円くらいのお花とお菓子のセット。豪華すぎると気を遣ってしまうので、このくらいがちょうどいい」(86歳/女性)
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「値段は分からないけど、孫が一生懸命選んでくれた気持ちが伝わってきて、それだけで十分嬉しかったです」(88歳/女性)
アンケートまとめ
最も多かった価格帯は「〜3,000円」で27.7%、次いで「3,001〜5,000円」が25.7%でした。合計すると、約8割のお母さんが1万円以下のプレゼントをもらっていることが分かります。
80代のお母さんにとって、高価なプレゼントは必ずしも喜ばれるとは限りません。「そんなにお金を使わなくていいのに」「気を遣わせてしまって申し訳ない」という声も少なくありませんでした。大切なのは金額ではなく、「自分のことを思って選んでくれた」という実感です。
一方で、「普段自分では買わないちょっと良いもの」という視点も重要。3,000〜5,000円の価格帯であれば、今治タオル、ブランドハンドクリーム、上質なストールなど、品質の良い実用品が選べます。「日用品だけど自分では買わないグレード」を狙うのが、80代へのプレゼント選びの最適解といえるでしょう。
設問4:そのプレゼントは誰からもらった?

こんな声がありました
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「息子夫婦が一緒に選んでくれたようで、嫁の気遣いも感じられて嬉しかったです」(83歳/女性)
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「娘が毎年忘れずに送ってくれます。離れて暮らしていても私のことを思ってくれているのが伝わります」(81歳/女性)
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「孫が自分のお小遣いで買ってくれたハンカチ。値段じゃなくて、その気持ちが宝物です」(85歳/女性)
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「お嫁さんがいつも気を遣って選んでくれます。実の娘のように思っているので、本当にありがたい」(80歳/女性)
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「夫からもらうことは少ないですが、たまにサプライズでお花を買ってきてくれると照れくさいけど嬉しいです」(82歳/女性)
アンケートまとめ
贈り主の6割は「実の息子・娘」で、実の子供からのプレゼントが最も多い結果となりました。注目すべきは「義理の息子・娘」が18.9%と2位にランクインしている点。義理の関係であっても、母の日にプレゼントを贈る文化が定着していることがわかります。
80代のお母さんにとって、義理の子供からのプレゼントは「家族として受け入れてもらえている」という実感につながります。特にお嫁さんからのプレゼントは、息子との関係が良好であることの証でもあり、二重の喜びになるという声もありました。
孫からのプレゼント(14.2%)も見逃せません。80代になると孫も社会人や大学生になっているケースが多く、「孫が自分で稼いだお金で買ってくれた」という事実自体が感動につながります。金額や品物よりも、成長した孫の姿を感じられることが何よりの贈り物なのです。
設問5:母の日プレゼントをもらった時に嬉しかったエピソード・言葉は?

こんな声がありました
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「『お母さん、いつもありがとう。これからも元気でいてね』と手紙が添えられていて、読みながら涙が出ました。普段は照れくさくて言えない言葉をもらえるのが母の日の醍醐味です」(84歳/女性)
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「息子が『お母さんの手が荒れてるの気になってたから』と言ってロクシタンのハンドクリームをくれました。ちゃんと見てくれているんだと思って嬉しかった」(81歳/女性)
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「孫がわざわざ家まで届けに来てくれて、一緒にお茶を飲みました。プレゼントも嬉しかったけど、孫と過ごす時間が何よりの贈り物でした」(86歳/女性)
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「遠方に住む娘から宅配便でプリザーブドフラワーが届きました。メッセージカードに『来月会いに行くね』と書いてあって、それが一番嬉しかった」(80歳/女性)
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「『これ、お母さんが好きそうだと思って』と娘が選んでくれた紫色のストール。私の好みを覚えてくれていることが嬉しかったです」(83歳/女性)
アンケートまとめ
嬉しかったエピソードに共通しているのは、「プレゼント自体」よりも「気持ちが伝わった瞬間」に感動しているという点です。手紙やメッセージカード、直接会いに来てくれること、好みを覚えてくれていたこと——これらはすべて「自分のことを大切に思ってくれている」という実感につながっています。
特に80代のお母さんにとって、普段言えない感謝の言葉をもらえる機会は貴重です。「ありがとう」「元気でいてね」というシンプルな言葉でも、手書きのメッセージとして受け取ると重みが違います。プレゼントに手紙を添えるだけで、満足度は大きく変わるでしょう。
また、「一緒に過ごす時間」を求める声が多いのも80代の特徴です。物よりも、子供や孫と顔を合わせて話す時間のほうが記憶に残るという声が多数ありました。遠方に住んでいてすぐに会えない場合は、「来月会いに行く」という約束を伝えるだけでも十分なプレゼントになります。
設問6:正直、母の日にもらって嬉しくなかったプレゼントは?

こんな声がありました
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「立派な胡蝶蘭をもらいましたが、世話の仕方が分からず枯らしてしまいました。申し訳ない気持ちでいっぱいになりました」(82歳/女性)
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「派手な花柄のブラウスをもらいましたが、私は無地が好みなので結局一度も着ていません。気持ちはありがたいのですが…」(84歳/女性)
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「大きな箱に入った焼き菓子の詰め合わせ。一人では食べきれず、賞味期限が切れてしまいました」(80歳/女性)
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「ガラスの置き物をもらいましたが、置く場所もないし、割れないか心配で困りました」(86歳/女性)
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「『80代に人気』と書いてあったお菓子をもらいましたが、年寄り扱いされたようで少し悲しかった」(81歳/女性)
アンケートまとめ
「特になし」が30.4%と最も多かったものの、約7割のお母さんは何らかの「正直嬉しくなかったプレゼント」を経験しています。
最も多かったのは「鉢植え・生花」(20.9%)。特に胡蝶蘭や観葉植物など、長期間の世話が必要なものは80代には負担になります。「枯らしてしまった罪悪感」を感じさせてしまうリスクもあるため、花を贈るならプリザーブドフラワーやドライフラワーなど、手入れ不要のタイプを選ぶのが無難です。
「好みに合わない服」(17.6%)も要注意。80代は好みがはっきりしている世代です。「お母さんに似合いそう」という子供の判断と、本人の好みがズレていることは珍しくありません。服を贈る場合は、事前に好みの色やデザインを確認するか、一緒に買い物に行くのがベストです。
「年寄り扱いされた」と感じさせてしまうプレゼントも避けるべきポイント。「80代向け」「シニア向け」を強調した商品は、かえってネガティブな印象を与えることがあります。
設問7:そのプレゼントをもらって嬉しくなかった理由は?

こんな声がありました
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「鉢植えは毎日の水やりが大変で、旅行にも行けなくなってしまいます。気持ちは嬉しいけど現実的には負担でした」(83歳/女性)
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「派手なピンク色のバッグをもらいましたが、80代にはちょっと若すぎるデザインで使えませんでした」(85歳/女性)
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「かわいい置き物ですが、飾る場所がありません。物を増やしたくない年齢なので、消えものの方がありがたいです」(80歳/女性)
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「チョコレートの詰め合わせをもらいましたが、糖尿病で甘いものを控えているので食べられませんでした」(84歳/女性)
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「ストールをもらいましたが、肩が上がらなくなってきて巻くのが難しく、結局タンスの肥やしになっています」(87歳/女性)
アンケートまとめ
嬉しくなかった理由の1位は「管理や手入れが大変だから」で31.1%。80代は体力的にも日々の負担を減らしたい世代です。プレゼントが新たな「やるべきこと」を増やしてしまうと、喜びよりもストレスが上回ってしまいます。
「好みやデザインが合わなかったから」(26.2%)という回答からは、80代のお母さんの「こだわり」が見えてきます。長年の人生経験で培われた好みは簡単には変わりません。「私の好みを分かってくれていない」という寂しさにもつながるため、事前のリサーチが重要になります。
「健康上の理由で使えなかったから」(14.6%)も80代特有の問題。糖尿病、高血圧、アレルギー、嚥下機能の低下など、健康状態によって制限があるケースが増えます。食べ物を贈る際は、甘さ控えめ、柔らかい食感、個包装で少量ずつ食べられるものを選ぶと安心です。
「肩が上がらない」「細かい作業ができない」といった身体機能の変化も考慮すべきポイント。ストールの巻き方、ボタンの大きさ、文字の読みやすさなど、実際に使うシーンを想像して選ぶことが失敗を防ぐコツです。
設問8:プレゼント選びで子供に気をつけてほしいポイントは?

こんな声がありました
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「毎日使えるものが一番嬉しいです。タオルでも食器でも、使うたびに子供のことを思い出せます」(82歳/女性)
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「私は青や紫が好きなのに、『お母さんにはピンクが似合う』と勝手に決めないでほしい。好みを聞いてくれたら嬉しい」(84歳/女性)
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「管理が大変なものは正直困ります。手入れがいらないプリザーブドフラワーや、使い切れるハンドクリームの方がありがたい」(80歳/女性)
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「高いものじゃなくていいの。あなたが元気で幸せならそれが一番のプレゼント。無理しないでね」(86歳/女性)
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「物より、たまには顔を見せに来てほしい。一緒にお茶を飲む時間が何よりの贈り物です」(83歳/女性)
アンケートまとめ
80代のお母さんが子供に伝えたいメッセージは、「毎日使える実用的なものを選んでほしい」(26.4%)がトップでした。飾っておくだけのものより、日常生活の中で手に取れるものの方が満足度が高いことを、お母さん自身が明確に認識しています。
「自分の好みを理解してほしい」(18.9%)という声は、単なるわがままではありません。長年築いてきた自分らしさを尊重してほしいという願いの表れです。80代のお母さんにとって、好みを無視されることは「自分を見てもらえていない」という寂しさにつながります。
興味深いのは「高価すぎなくていい」(14.9%)という回答。80代のお母さんは、子供にお金を使わせることに罪悪感を感じる傾向があります。「そんなに高いものを買わなくていいのに」という言葉の裏には、「あなたの生活を心配している」という親心が隠れています。
そして「一緒に過ごす時間も嬉しい」(10.8%)という声は、80代のお母さんの本音を端的に表しています。物を受け取ることよりも、子供や孫の顔を見て話すこと。それが80代にとっての最高のプレゼントなのです。
設問9:今後、母の日にもらえたら嬉しいプレゼントは?

こんな声がありました
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「一緒にランチに行きたいです。孫も連れて、みんなでワイワイ食事できたら最高」(82歳/女性)
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「上質なバスタオルや湯呑みなど、毎日使う日用品の『ちょっと良いもの』をもらえると嬉しい」(80歳/女性)
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「足が冷えるので、レッグウォーマーや着圧ソックスなど健康に良いものがありがたい」(85歳/女性)
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「軽いショルダーバッグが欲しいです。今使っているものが重くて、出かけるのが億劫になっているので」(84歳/女性)
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「近場の日帰り温泉に連れて行ってもらえたら嬉しいな。一人では行けないので」(86歳/女性)
アンケートまとめ
「今後もらえたら嬉しいプレゼント」の1位は「一緒に過ごす時間・食事」で21.6%。設問1で「もらって嬉しかったプレゼント」の1位が「花・フラワーギフト」だったのに対し、「今後欲しいもの」では「一緒に過ごす時間」がトップに躍り出ました。
この結果が示しているのは、80代のお母さんの本当の願いです。物は十分に持っている。むしろ物を減らしたいと思っている方も多い。そんな中で求めているのは、子供や孫との「つながり」を感じられる時間です。
一緒にランチに行く、日帰り温泉に連れて行く、家に遊びに来てお茶を飲む——こうした「体験」は、形には残らなくても心に深く刻まれます。遠方に住んでいてすぐに会えない場合は、ビデオ通話でゆっくり話す時間を作るだけでも十分なプレゼントになるでしょう。
「実用的な日用品」(19.6%)「美容・健康グッズ」(16.9%)も引き続き人気ですが、それらは「物」としての需要というより、「自分の日常を気にかけてくれている証」として求められている側面があります。
まとめ:80代母親が喜ぶ実用的な母の日のプレゼントは「毎日使えるちょっと良いもの」
今回の調査で明らかになったのは、80代のお母さんが本当に求めているのは「高価なもの」ではなく「気持ちが伝わる実用品」だということです。
もらって嬉しかったプレゼントのランキングでは「花・フラワーギフト」が1位でしたが、2位以下には「実用的な日用品」「美容・健康グッズ」「ファッション小物」が並びました。価格帯も約8割が1万円以下という結果から、豪華さより「毎日使える」「自分では買わない」という実用性が重視されていることが分かります。
失敗を避けるポイントは3つ。
①管理の手間がかかる鉢植えは避ける
②服やファッション小物は好みを事前に確認する
③健康状態に配慮した食べ物を選ぶ
これらを押さえれば、大きな失敗は防げるでしょう。
そして最も印象的だったのは、「今後もらえたら嬉しいプレゼント」の1位が「一緒に過ごす時間・食事」だったこと。80代のお母さんにとって、物よりも子供や孫との「つながり」を感じられる時間こそが、最高の贈り物なのかもしれません。
プレゼントに手紙やメッセージカードを添える、可能なら直接会いに行く。それだけで、どんな贈り物も何倍もの価値を持つようになります。
高級ナビ オンラインストアでは、今回の調査で実際に喜ばれた今治タオル、上質なストール、ブランドハンドクリームなど、80代のお母さんにぴったりの実用的なギフトを多数取り揃えています。ぜひお母さんの笑顔を想像しながら、特別な一品をお選びください。
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ブランド: 手火山家/てびやまや
商品番号: OG115CLFF010
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